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夏日和厳選 ”泣いた作品” 【ブログ開設半年経過記念ページ】

【ブログ開設半年経過記念ページ】

3/13~9/12までの期間で紹介した作品の内、”泣いた作品”を厳選しました。

基準としては”私がガチで泣いた”ことです。(笑)

また、ランキングではないため、その点はご留意下さい。

それでは・・・。
※以下は順不同となります。




ハイスクールD×D 10巻


まずは何と言ってもこのお話でしょう。
イッセーとサイオラーグの本気の戦いには心震え、彼らの”想い”は涙無くして見ることは出来ませんでした。
間違いなく今作品内における最高峰のバトルですね。





ハイスクールD×D 12巻


この話の主人公である木場祐斗、彼の「在り方」が本当に格好良かったんですよね。
グレモリー眷属の”ナイト”としての役目を果たすその勇姿には感嘆の一言でした。





ハイスクールD×D 20巻


同作品よりもう一冊です。
この話はテーマの一つとする「家族愛」が凄すぎて、思い出すだけでもじんと来てしまいます。
いや、偉大ですよね・・・。





ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 4巻


個人的にはこれまで読んできた作品の中でも最高峰のお話でした。
なによりもグッとくるのはロキ・ファミリアメンバーが窮地に陥った際、自分たちの足元にも及ばない、しかし決して目をそらす事の出来ない一人の少年を「越えよう」とする場面。
あんなに心震えたことがあったかだろうか、そんな風に思わされるほどに素晴らしかったです。





六畳間の侵略者!? 8.5巻


本作の根底に関わる重要な話なのですが、「結末」が分かっているところがまたね・・・。
やがて来る”その時”に加え、それまでの「不思議な言葉」が意味を為した時の衝撃は、今でも鮮明に覚えています・・・。






六畳間の侵略者!? 11巻


早苗のメイン回でしたが、何より心に響いてきたのは孝太郎とゆりかのやり取りでした。
なんだかんだ言っても、本当にいいコンビだと思います。






六畳間の侵略者!? 13巻


こちらはティアの成長が大きく表れた話でした。
終盤において、彼女が覚悟を示す場面は、今作でも屈指の名シーンでしょう。






やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 9巻


迷い続けた少年がそれまでの殻を破り、心からの言葉を吐露する場面・・・そこには様々な想いが溢れていて・・・。
大きな転機を迎える大切なシーンなだけに、魅入ってしまった人も多かったのではないかと。


以上です。

涙腺が緩んだ、泣きそうになったなど、感動した作品は数多くありましたが、中でも”本当に涙を流した”作品を紹介させて頂きました。
いやはや、まとめてみると結構泣いている気が・・・。(笑)

いやしかし、こういった作品に出会えたことは、本当に幸せなことだと感じますね。
これからも「めぐり合わせ」に期待したいと思います。
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